*12/06/11 [#h370f54b]
-会社説明
-パソコン買い出し
-パソコン組み立て
*12/06/12 [#jda9110d]
-パソコン組み立て
-OSインストール
-設定
*12/16/13 [#q7a93f2b]
-設定、ソフトインストール
-座学
--取引先説明
--コンピュータの歴史
*12/16/14 [#y70a923a]
-ビジネスマナー
-座学
--ネットワーク

*12/16/15 [#q8e60390]
-UnixとLinux

*12/06/18 [#kb8e655a]
-イーサネット(MAC,10BASE,100BASE),IEEE802.2
-IEEE802,1WG, 8021Q(VLAN)
-802.3, 802.3u(100BASE-TX), 802.3ab(1000BASE), 802.11(WLAN,無線)
-前回の補足。L2ハブにはインテリジェント(設定可)と、ノンインテリジェント(設定不可)がある。
-IETF→RFC(Request For Comments)プロトコル準拠
-IPの上にTCP/IP、その上にアプリ
|A|10.0.0.0/8|10.0.0.0 - 10.255.255.255|
|B|172.16.0.0/12|172.16.0.0 - 172.31.255.255|
|C|192.168.0.0/24|192.168.0.0 - 192.168.255.255|
-IANA(アイアナ)-APNIC-JPNIC-ISP(OCN)-家。IANAの次にARIUなど。
--http://www.iana.org
-10.0.0.0/24と10.0.1.0/24をまとめると10.0.0.0/23
|4096|2048|1024|512|256|128|64|32|16|8|4|
|20|21|22|23|24|25|26|27|28|29|30|
-CentOSインストールなど

*12/06/19 [#k91977ce]
講師休みによるお休み。
*12/06/20 [#w6afd49e]
-netstat
-route print
-netstat -an | less -S
-ページビューア less
-スリーウェイハンドシェイク
--SYN,ACK
--コネクション(TCP),コネクションレス(UDP)
--LISTEN,ESTABLISHED,TIME_WAIT
-tdpcump -i eth0 -n -vv port 24
-VPN(esp,ah,VISA)
-TCP/UDPに対するサービス。/etc/protocolsにプロトコルのリスト

*12/06/21 [#r4b43cf2]
**内容 [#wb2698aa]
-/etc/servicesの中身 hosts,protocols,networks
-Windowsでのservicesの場所。C:\Windows\System32\drivers\etc
-Well Known port
-ポート番号。ftp(20/21),telnet(23),ssh(22),http(80),https(443),ntp(1239,dns(539,pop3(110),smtp(25),pop3s(995)など基本は覚える。
-fork,Prefork
--親プロセスが待ち受けて子プロセスを立ち上げる。予め立ち上げておく。
--すべての親プロセスは/etc/sysconfig/init(inittab)
-port137-139,Microsoft NetBIOSは閉じる
-/sbin/mingetty
**コマンド [#ndc0912f]
-head
-tail
-ps -ef | grep ntp //IDも可
-ps -ax | grep xinit
-fuser -vn tcp 23
-netstat -an | less -S
-kill -USR2 1565
-kill -l
-ctrl+Z
-bg
-jobs
-netstat -an | less -S

*12/06/22 [#r17a0483]
-ニュースを見る。
--ITmedia
--セキュリティホールmemo
---高木浩光
---INTERNET Watch
---Slashdot
---Security forcus
--JPCERT
--机の上にある日経の本
-RFC(プロトコル)
-http 1.0 1.1
-telnet domain 80
--get
-telnet domain 25
--220 ESMTP -> HELLO
--mail from < @ >
--354 go ahead
-WindowsXP  set local echo   crlt
-tcp stream
-プロトコルsmtps(465), submission(587)
-nslookup
--set type=text
--domain
--text v=spfI ipv4 -all

*12/06/25 [#j7b76c91]
-AIX
-シェルスクリプト
-シェル
--sh(BornSHell)  どのシステムにも乗ってる
--Bash  Linux,BSDくらい
--ksh(Korn Shell)  AIX
--csh(C Shell)  Solaris(セキュリティーホール多?使われない)
--tcsh
--tsh
-インタープリター言語
--shell
--Perl
--ruby
--Pyehon
--PHP
--BASIC
-ハードリンク、ソフトリンク
-内部コマンド、外部コマンド
./カレントで実行するときは明示的につける。
-ln -s test abc
-ls -ltr
-ロジック
- -d デリミター(区切り)
 PASSWD=/etc/passwd
 cat $PASSWD | cut -d: -f1.6
 awk -F: '[print $1" "$6]' $PASSWD

-下に行くほど高機能
-cat
-grep(egrep,fgrep)
-sed
-awk

その他
-head
-tail
-cut
-tr
-find
-echo
-print

-| パイプと読む
-> リダイレクトと読む
->> 追記

-cat data1 | grep ^apache | cut -c3.6  //-c3-6
-cat data1 | tr ":" "."  //そのうち?
-echo "~" //改行する
-echo -n "~" //改行しない
-printf "~" //改行しない
-printf "~\n" //改行する

*12/06/26 [#y5aebdec]
セミナーのためお休み。

*12/06/27 [#w02d674c]
-解説など
--仕様書を守る
--わかりやすいように
--もう一歩
-インデントを付ける
-固有の変数は大文字、外に出すなどの工夫
-ロジックを考える
-標準出力とエラー出力。> /dev/null 2>&1 //メッセージを出さない
-処理をまとめる。例:cpu_info() { 処理 }
-Crontab 0 23 * * 1-6  は 分,時,日,月,曜日,コマンド となる


*12/06/28 [#yd0fcf5f]
-シェルスクリプトの関して
-sedではなくmem=`awk -F : '{print $2}' SPROC_MEM`
-変数は短くない方がいい(システムなどで使われていたりするため)
-桁ではなく、計算で構成する。少数派1桁まで出す。
-Lang:Cを使うのも手。英語でやっておいて日本語で出力するほうが楽。
-device(NIC)を探す処理。
-変数はコマンドと違うものにする。
-dmesgから取得するとクリアした時に見えなくなる
-ifよりcase文の方が見やすいことも。whileも使う。
-パラメータ渡しができると難しいが便利に。
-DNSなどに関して
-www.kogei.jp.  .がルートサーバを表す。明示的につける。
-FQDN(Fully Qualified Domain Name)
-m.root 日本。nicにファイルが置いてあり、めったに変わらない。
-DNSの本を読む
-DNSの役割。ルートネームサーバの役割。
-過去の問題に関して
-RAID1,RAID5とスペア。
--RAID1は最低2必要。スペアがあると3になる。
--RAID5は最低3必要。スペアがあると4になる。
--例題:500GB*7のHDDをRAID5+Spare1で構成したい。実容量は…500*(7-2)=2500GB
--例題:500GB*7のHDDをRAID1+Spare1で構成したい。実容量は…500*({7-1}/2)=1500GB
--例題:Web鯖を低予算で1UのHDD3台の構成で作成したい。推奨される構成は…RAID1+Spare1。Webはデータが少なくログが増えるので容量を必要としない、またサーバを落とさない構成にするため。
--例題:DB鯖を2Uで構成する場合…RAID5+Spareで構成する。
-客先に行ったら外観からHDDの構成やメーカーなどを見ておく。

*12/06/29 [#t2bf4632]
-シェルスクリプト駄目出し
-追加項目(DiskSizeの下)
--Distribution
--Kernel ver(version)
--Runlevel
--RPM Package:いくつ入っているか?数値
-追加項目(DNSの下)
--hostsの記述内容
-追加項目(インターフェースごと)
--MediaSpeed:100Mbpsなど。duplex:full or ハーフは除外
-デバッグ
--printf "~:" %s\
--単純なものは処理をまとめる。
--コンフィグレーションファイルは工夫
--ifの中の+1(共通なので外に出す)
--read文
 while read type values:do
  if [ "Stypes" = "nameserver" ] ; then
   print "$values\n      "
  fi
--print "%10s\n" $size //右詰め左詰め
--print "%-10s\n" $size //右詰め左詰め
--メモリは4桁+小数点(2桁)を加味
--DefaultGWとDNSは空白なら出力しない
--LO(ループバックインターフェース)は出力しない
----
-デバッグ。数値を取り出す変数は欄外にし、別ファイルから数値を読み取りデバッグする。
-printf " "
-一行にまとめる。if文などで処理が同じもの、単純なものは一つにまとめる。
-read文は便利。
 while read type values; do
  if [ "$types" = "nameserver" ]; then
   printf "$values\n______"
  fi
 done
-表示を見やすくする
--printf "%10s\n" $size
--printf "%-10s\n" $size
-ftpコマンド使用不可能?
--ftp vdpがなかった。
-デフォルトGWとDNSは空白なら出力しない設定にする。
-LOループバックは表示しない。



[[:勉強内容メモ]]

// IP:"219.212.46.58" TIME:"2014-03-17(<abbr class="week_day" title="月曜日">月</abbr>)23:36:09" REFERER:"http://157.7.130.26/" USER_AGENT:"Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/33.0.1750.117 Safari/537.36

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